サンノゼ州立大学iGateways 日本事務局

サンノゼ州立大学 iGateways 日本事務局

Admissions

入学案内

MBA 進学準備プログラム|MBA Preparation Program (MBAP)

入学条件

  • 大学を卒業して学士号を取得済であること
  • 大学の GPA (米国大学基準の4段階成績平均)が 2.8 相当以上であること
  • TOEFL 71 iBT、197 CBT、530 PBT もしくは IELTS 6.0 以上の英語力があること
  • 留学費用を賄えることを証明できること

上記英語力に達していない方は、先ずは ATP プログラムで英語力向上を目指すことをお奨めします。

開講時期

8月もしくは1月に入学、5月で修了します。夏学期(5~8月)は開講しません。詳しくは学期カレンダーを参照ください。

入学お申し込み手順

次に従ってお申し込みください。

  1. 【必ずお読みください】
  2. 「+ 詳細を表示」をクリックして内容をご確認ください。全ての事項を理解し、それらに合意の上、出願準備を進めてください。

    • 日本事務局のご利用について + 詳細を表示
      1. 当事務局の利用は無料です。
      2. 当事務局が提供するサービスは、次に限定しております。
        • iGateways への入学希望者に対する学校案内と入学願書受付
        • 当事務局が入学願書を受理した入学予定者に対する入学までのサポート提供
      3. 当事務局の利用は、次に限ります。
        • 一般個人
        • 営利を目的とせずに学生を派遣する企業や学校法人など(留学斡旋業の方はご利用頂けません)
      4. 当事務局は対面相談(留学カウンセリングなど)を行っておりません。全てのお問い合わせは、メールもしくは電話でお受けします。
      5. 出願から入学までの全ての留学準備は、メール・郵便・電話・FAX などの通信手段で進めます。
      6. 入学許可後の諸手続きは、渡航・入学準備サポートサイトを利用して進め、必要に応じて当事務局がサポート致します。これらのサポートは、当事務局が入学願書を受理した入学予定者に限り提供されます。

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    • iGateways 出願について + 詳細を表示
      1. できる限り余裕のある出願を心掛け、遅くとも入学の3か月前までに出願してください。
        (入学希望者多数の場合は、予告なしに願書受付を早期終了させて頂くことがあります。)
      2. 新入生は、指定された期日までにアメリカ本校オフィスにて到着報告を行う義務を負い、それを果たさない場合は入学が取り消されます。
      3. セッション途中の入退学はできません。
      4. 出願料は、如何なる理由でも返金されません。
      5. 出願時にお支払い頂く授業料は、別のプログラム・セッション・学期へ振り替えできません。
        (授業料の返金につきましては、返金規定ページをご覧ください。)
      6. iGateways への入学は、サンノゼ州立大学の学部課程や大学院課程への入学を意味するものでも約束するものでもありません。

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  3. 次の書類を揃えてください。
    1. 入学願書(日本事務局専用書式)

      Application Form[PDFダウンロード]

    2. 留学費用申告書

      Financial Statement[PDFダウンロード]

      ご利用のコンピュータで PDF ドキュメントを閲覧・印刷できない場合は、日本事務局からお取り寄せください。
    3. 英文銀行残高証明書 ===> 詳細説明
    4. アメリカ国内での就労が厳しく制限される留学生が、授業料や生活費などの支払い能力を証明するためのものです。新入生の財政能力を入学審査時に確認することは、アメリカの法律によって留学生受入校に義務付けられています。

      留学費用を持ち合わせていること証明する文書として、英文残高証明書の提出をお願いしています。これは、預金口座をお持ちの金融機関に、作成依頼してご用意ください。最近30日以内に発行された原本が有効です。

      最低でも必要な残高は、留学費用概算額相当以上です。残高不足の場合は入学は許可できませんので、為替レートの変動を考慮に入れて多少の余裕がある残高であることが望ましいです。

      残高 > (授業料 + 生活費) ※留学費用概算額は費用概算ページを参照してください。

      もしも同伴する扶養家族(配偶者もしくは21才未満の子供)がいる場合は、同伴者の生活費も考慮しますので、日本事務局へお問い合わせください。

      残高証明書について

      • 当校指定の書式はありません。各金融機関の英文書式のものをご用意ください。
      • 口座名義人は留学生本人である必要はありません。他人名義の場合は、Financial Statement に該当事由を記入の上、名義人自署による費用負担同意署名が必要になります。
      • 残高合計が留学費用以上となれば、異なる金融機関の複数の口座でも構いません。
      • 最近30日以内に発行されたもの以外は無効です。
      • コピーは無効。
      • 残高の通貨は問いません。当校がアメリカドルに換算して判断します。
      • 評価額が変動する証券類は、残高としては認められません。
      • 第三者団体から奨学金の給付を受けたり、会社が留学費用を負担する場合は、残高証明書に代わる書類を提出して頂きます。これについては、日本事務局へお問い合わせください。

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    5. パスポート顔写真面のコピー
      • 氏名と生年月日が確認できるページ・白黒可
      • 留学に同伴する家族(配偶者・子供)がいる場合は、同伴者のものもご用意ください。
    6. 最終学歴(高校以上)である教育機関から発行を受けてください。ほとんどの教育機関が証明書類の英文発行が可能です。万一、英文発行が不可能であれば、日本事務局へご連絡ください。

      なお現在高校に在籍中で卒業後に AEI 入学を希望する方は、在籍中の高校から英文卒業見込証明書と英文成績証明書の発行を受けて、他の願書書類と一緒に日本事務局へ送付してください。

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    7. 出願料($100・返金不可)と授業料(入学当初のセッション分)
      • お支払い方法はクレジットカードのみです。願書にクレジットカード欄がありますので、必要事項をご記入ください。
      • お支払い頂く授業料は、別のプログラム・セッション・学期へ振り替えることはできません。そのため出願後から入学までの間にこれらを変更する場合は、お支払い済み授業料の返金申請して返金を受けた上で、最初から入学手続きをやり直さなければなりません。その際、出願料が再度発生します。
      • 授業料の返金につきましては、こちらの返金規定ページをご覧ください。
    8. 英語力を証明するスコアリポートのコピー
      • TOEFL 71 iBT、197 CBT、530 PBT もしくは IELTS 6.0 以上のもの
      • 最近2年以内に受験したのもの
    [願書記入時のご案内]

    アメリカから日本への入学許可書類取り寄せ方法につきましては、荷物追跡が可能な国際宅配便をご選択頂きますことをお奨めします。エアメール(大学指定のバルク便)は配達遅延や不着が頻繁に発生しており、入学許可書類のお届けまで2か月要することがあります。

  4. 揃えたもの全てを日本事務局へ送付してください。
  5. 日本事務局宛先

  6. 出願書類をアメリカ本校にて審査して、日本事務局より入学許可書(I-20)をお届け致します。

入学許可書お届けの目安: 出願書類受理の3~4週間後

入学許可書を入手後、ハウジング手配、航空券手配などの渡航手続きを渡航準備サポートサイトに従って各自が進めます。

入学お申し込みの注意点

  • 出願段階での入学許可は、仮のものになります。入学時に次の書類(原本)をアメリカ本校へ提出して、入学条件を満たしていることが確認できた時点で正式入学となります。
    1. 英文卒業証明書(大学のもの)
    2. 英文成績証明書(大学のもの)
    3. TOEFL もしくは IELTS のスコアリポート(原本)
    万一、条件を満たさない場合は、ATP プログラムを受講頂くことになりますことを予めご了承ください。
  • このプログラムは、北米のビジネス修士課程(MBA)へ入学することを目指すものであり、その入学を保証するものではありません。
  • 学期あたり $200 の付加授業料(2010年9月現在)がかかります
  • できる限り余裕を持った出願を心掛けてください。円滑な出願・渡航手続きのためには、入学3か月前までに出願頂くことをお奨めします。入学3か月前を過ぎても可能な限り願書を受理致しますが、渡航手続きを間に合わせるのは出願者の責任となります。
  • 留学準備は主に電子メールを利用して進めます。
  • 入学許可後の渡航手続き(滞在場所手配・アメリカ学生ビザ申請・留学保険加入など)は、渡航準備サポートページを参考にして出願者が各自で進めます。
  • iGateways が発行する入学許可書(I-20)は、アメリカ学生ビザ(F-1)申請を可能にしますが、ビザ発給を保証するものではありません。ビザ発給の是非は、在日米国大使館/総領事館でビザ発給審査を担当する領事の判断となります。万一、ビザ発給の拒否を受けてしまった場合は、入学することはできません。
  • iGateways が発行する入学許可書(I-20)は、サンノゼ州立大学の集中英語課程への入学を意味します。サンノゼ州立大学の学部課程や大学院課程への入学を意味するものでも、約束するものでもありません。学部や大学院への入学は、別途出願と審査が必要です。学部課程と大学院課程への直接入学を希望される方は、次のサイトをご覧ください。
  • 出願前に必ず日本事務局ページにある「日本事務局のご利用について」もお読みくださいます様お願いします。

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